ロックマンX7

「ロックマンX7」を語る。

名作ロックマンサーガの中でも最高に問題作。 当時、時代の流れに抗えなかったとしてもPS2で ロックマンを3D表現するにはあまりにも作り込みが甘かった。 (まあ、自作X8で汚名挽回なのだが) とにかく移動が遅く、アクションゲームの生命線であるテンポの悪さ。 加えてZEROの重さ感といったら… 本作から主人公アクセルが増えてワールドが広がったかと思いきや、 初期操作キャラにXがいないという「え?」感。 […]