独断と偏見で「ロックマンX2」を語る -その1-

独断と偏見で「ロックマンX2」を語る -その1-

不幸の名作アクション第2弾。
前作のシステムを踏襲しつつ、
スーファミながらワイヤーフレーム機能使ってCGっぽさ出したり
壮大なステージと多くのギミックはクオリティ高し。


当時子供ながらに思った印象を思い出すと
「X1」より世界観が暗くなった…とかちょっとダークな方向性へと向かっているな…
とかそんな感覚はあったと思う。ちょっとずつ複雑になって行くというか。
まあ制作している側としてはどうしてもシリーズを追うにつれて濃くせざるを得ないんでしょうね。

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好きなBOSSはあんまりいないが
あえて言うなら「ワイヤー・ヘチマール」でしょう。
あの緑のボディ、妙に印象的です。
前作にああいう立ち位置のキャラ居なかったからだろうか??
幅を広げてくれた感ありましたね。

次回に続く