独断と偏見で「ロックマンX6」を語る。-その1-

独断と偏見で「ロックマンX6」を語る。-その1-

先日から始めたロックマン談義。
ちょっと派生で「Xシリーズ」を語ってみたいと思ふ。
Xシリーズはとにかく根強い熱いファンが多く、
個人的にはX4まで最高潮、そしてX5、X6で地に堕ちた…かな

そして今回シリーズ初で語るのはなんと「X6」wwww
なんでいきなりそこ!?って突っ込む方、いるかとw
ちょっと時系列バラバラで語ってみたくなるもんです。
たまには。


プラットフォームをPSに移したX4のシステムを踏襲しながらも
前回X5のスペースコロニー落下後のストーリーを描く今作。
プレイ後の大体の感想としては「敵うざい!!」
Xシリーズ上、一番本気で当てにきている感じがするんですよ。
そして、いやらしいトゲの位置と穴!!これで何回泣かされたことか…

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最初はストーリー上、Xしか使えない仕様。
しかしこれ、ネタバレになりますが惜しみなくアルティメットアーマー使って行っていいかと思いますよ。
敵硬いし、ゼロの形見セーバー殆ど利用しないし…
爽快感は消えたかな…ステージの作りが狭く感じますね。
とにかく細いプレイが必要とされる本作、レビューは次回に続きます…