いきなり!ステーキ 究極の赤身と脂身の食べ方

いきなり!ステーキ 究極の赤身と脂身の食べ方

ワイルドステーキが到着すると、まず皆は何をするだろうか。

一応いきなり!ステーキソース、のようなものがあるため、
それをいきなりステーキにぶちまけて、ジュージュー煮込むという食べ方も昔やっていたが、
まぁこれもMyオリジナル食べ方かもしれないが、いきなりステーキはコショウがふんだんに振り掛けられているため、
とりあえずそれを洗い流し、ちょっとソース煮込んで、ソースオンリーから始まり、塩、わさび、わさび醤油、ニンニク、
という風に食べ方を変えていく、という方法もありなのだが、究極の食べ方ではまずやるべきことが違う。

ライスに塩をかけるのだ。

塩ライスというと貧乏くさく感じるかも知れないが、違う。
牛肉の脂身か肉汁と塩分というのは、恐らく超絶相性が良い。
自分もライスに塩をかけるのは、最近ではいきなりステーキだけだが、
実践してみて欲しい。
ライスをこの上なく愛するライサーには批判されるかも知れないが、
味覚の進歩のため是非試してほしい。
因みにおかわり必ずするほどいきなり!ステーキではライスを食べます。

因みにライスに塩・牛肉のワイルドな油・お米という、究極のデブ食であり、
健康に一切留意しない食べ方であることは、事前に記載しておく。

その後は、塩を少量ステーキに振り掛け、赤身と脂身と塩ライスを堪能していく。
肉はベリーレア目で食べても良し、ミディアムレア位までなら鉄板に押し付ければ作れるため、
肉の焼き加減とライスと肉と脂を存分に楽しんでほしい。
これくらいはいきなりステーキユーザーなら想像ができる味だが、ここからが本番である。

文章長いので、続く・・・
この引っ張り方、少年の頃見たドラゴンボールの必殺技打つまで引っ張ってる感じに似てる・・・(笑)